プロミスから30万円借りる

SMBCコンシューマーファイナンス鰍フプロミス

土日・祝日に、その日に借りたい場合

ネット申込&審査通過後に最寄の自動契約機で最短即日融資も可能!自動契約機は22時まで利用可能!(一部21時まで)
自動契約機でのカード受け取りなら基本的に自宅に郵送物は届きません。


実質年率 4.5%〜17.8% 限度額 1〜500
万円
保証人 不要 最短即日融資
も可能

※最短1時間融資


※最短即日融資:お申込みの時間帯によって、当日中のご融資ができない場合があります。


30万円借りる時の【2大条件】

低金利重視 スピード重視
銀行でお金を借りたい!安心感がほしい!という方は大手銀行をチョイス! すぐにお金を借りたい!という方はスピーディーな銀行系をチョイス!!

土日・休日に30万円キャッシング

30万円借入可能!会社一覧

休日 詳細情報 金利 融資限度額 融資速度
プロミス 4.5% 〜 17.8% 500
万円
★★★★★
アコム 3.0% 〜 18.0% 800
万円
★★★★☆
東証一部上場のアイフル 3.0% 〜 18.0% 800
万円
★★★★☆
三菱UFJ銀行 1.8% 〜 14.6% 500
万円
★★★☆☆
× じぶん銀行 2.2% 〜 17.5% 最大800
万円
★★☆☆☆


プロミスで30万円借りるメリットと特徴

プロミスは即日融資ができることで評判のキャッシング会社ですので、タイミングが良ければすぐにお金を借りることができます。
ここのローンの融資額は1〜300万円となっており、実質年利は6.3〜17.8パーセントで、利用できる条件は満20〜69歳までで毎月安定した収入があることです。
安定した収入があると認められれば主婦やパート、アルバイトの人でも融資が受けられます。
この会社のローンのメリットは、融資まで30分という短時間ですむことです。
インターネットから申し込みをすれば、より迅速な融資をしてもらいやすくなり、審査が順調に自動審査を通過すれば30分で融資が可能となります。
大半のキャッシング会社では避けて通ることのできない職場への在籍確認も、プロミスでは所定の書類を提出すればそれに代えることができます。
在籍確認を回避するために必要な書類は、2か月以内の給与の明細書と健康保険証または運転免許証などの本人確認書類です。
さらにここのローンでは、会社が指定する銀行の口座を持っている人は銀行が営業していない時間帯であっても振込をしてもらうことが可能です。
また、各種の情報変更や追加は会員の専用サイトでスムースに行うことができるほか、返済日を知らせてくれるメールサービスも受けられます。
そして、30日間無利息期間が設けられているのも、ここのローンの利点です。
初めて契約してから30日間借入金額に利息がかかりませんので、30日間の間に完済できる少額の借り入れに有利です。

半世紀の歴史を誇るカードローンの老舗プロミス

カードローンの大手「プロミス」は、SMBCコンシューマーファイナンスの金融ブランドです。
1962年の設立以来、景気の右肩上がりが続く時代からバブル崩壊、リーマン・ショックによる不景気まで、戦後日本の経済情勢に合わせて運営形態を変え、50年以上もの長きにわたる経営を維持してきました。
誕生は1962年、大阪市内に関西金融株式会社として設立されました。
1963年から本格的に消費者金融業の展開を開始し、1969年には東京に進出を果たしました。
しかし1974年には関西と東京の会社を合併し、社名もプロミストラストに改めています。
1980年に自社を合わせた5社が合併して「プロミス」が誕生しました。
その後は業界初となる自動与信システムを導入するなど、躍進の時代を駆け抜けました。
無人契約機の設置や、コンビニエンスストアからの利用対応など、消費者金融業界のトップランナーとして、現在のカードローンシステムの基礎を築いてきたのです。
その後は、台湾や中国、タイといった海外にも進出しました。
また三井住友フィナンシャルグループとの業務提携、三洋信販やアットローンを吸収合併するなど、経営母体の統廃合が行われました。
現在の社名、SMBCコンシューマーファイナンスに変わったのは、2012年になってからです。
バブル期には悪質な金融会社が増加して社会問題にまで発展したため、金融業界に対する法規制が厳しくなり、倒産する金融会社が続出しています。
金融業者は社会的な信用をとり戻すため、そして会社の生き残りをかけて合併や業務提携を繰り返し、経営基盤を強固なものにするための努力を惜しみませんでした。
その結果、私たちユーザーにとっては便利なサービスが数多く提供されるようになったのです。

疑問解決Q&A

いろんな用途に使える多目的ローン
多目的ローンはさまざまな用途に使える便利なローンです。 本来、ローンには用途が設けられており、すべての目的に使えるわけではありません。 住宅ローンで自動車は購入できませんし、教育ローンを旅費に使うこともできません。 目的を制限されるにお金を借りるのであれば、多目的ローンしかないでしょう。 ただ、多目的とは言っても、完全に用途を問われないものと、一部制限されるものがあります。 用途を問われないローンは、文字どおり好きなことに使っていいのです。 子供の学費にする、バイク購入資金の頭金にする、他社のローン返済に使う、事業資金に使う、などなど。 一部目的が制限されるローンは、事業資金は不可などと条件がつきます。 また、「健全な生活資金」と記載されている場合は、賭け事には利用することはできないでしょう。 パチンコ、競馬、株式投資などに利用することを告げれば、融資をしてくれない可能性が高いです。 賭け事をして100%勝てることなどありません。 不確定な目的に関しては融資に消極的になるのは仕方のないことでしょう。 ローンは目的が決まっているほうが金利は低いです。 多目的になると高金利になりますが、最近は多目的タイプも低い金利が設定されるものが増えており、以前よりはずっと借りやすくなりました。 具体的な金利については、10%〜18%くらいになるはずです。 5%から設定しているローンもありますが、まずこの金利では借りられません。

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